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【最新版】2018年12月現在 Lenovo(レノボ)のThink Pad(シンクパッド)比較表

ノートPC(ThinkPad・ThinkBook)

シンクパッドについて

こんにちは。

 

 

皆さんはパソコンを買うときに、何を基準に選んでいますか?

まずは、日本国内メーカーか海外メーカーで迷うと思います。

 

国内メーカーはサービスなどが充実していて初心者には安心感はありますが、

海外メーカーと比べて料金は割高になっています。

 

国内メーカーはなぜ高いかというと、初心者のためにオペレーターがいて、

電話で設定をしてくれたり(有料)、年賀状などのソフトが最初から

インストールしてあったりと、最初に何を設定したらよいのかわからない人や、

どんなソフトをインストールしていいかわからない人にはおすすめだと思います。

 

すこしパソコンになれていて、設定やどのソフトが自分に必要かなどを調べて自分で行うことが出来る人は、その分値段が安い海外メーカーという選択も全然有りだと思います。

海外メーカーはというと、修理に時間がかかったり、サポートが充実していないと思われている方もいると思いますが、最近はそんなことは無いようです。

生産も国内で行っているメーカーもあるそうです。

海外メーカーといえば、

  • HP(ヒューレットパッカード)
  • DELL (デル)
  • Lenovo (レノボ)
  • ASUS(エイスース)

などなど、まだまだ多くありますが一般的な家電量販店で扱っているメーカーは

ここら辺が主流だと思います。

 

この中から今回はLenovo(レノボ)というメーカーの事を話したいと思います。

この会社は香港のメーカーで、価格のわりに性能がよく、耐久性が高いと評判でおすすめです。

企業向けのイメージがありますが、個人向けも多くあり、家電量販店でも多く扱われています。

今回はさらに、ノートパソコンのシリーズの主力製品であるThink Pad (シンクパッド)シリーズについて比較表を作ってみました。

このシリーズは色々なシチュエーションにあわせ下記のラインナップから選ぶことにより、より一人ひとりに合わせたパソコンに出会えます。

ラインナップは以下のようになっております。

  1.  Think Pad X ・・・携帯性、衝撃に強い。
  2.  Think Pad T ・・・バッテリーが長いものが多い
  3.  Think Pad L ・・・コストパフォーマンスが高い
  4.  Think Pad Yoga ・・・画面が360度開く
  5.  Think Pad 13 ・・・13.3型の画面
  6.  Think Pad A ・・・やや小ぶりのパソコン、携帯性が高い
  7.  Think Pad P ・・・かなりハイスペック、約25万円
  8.  Think Pad E ・・・性能の割りに価格安め

わかりやすく、簡単に説明するとこのようなイメージです。

選べる画面サイズもこのようになっております。

 

  • Xシリーズ 12.5/14型
  • Tシリーズ 14/15.6型
  • Lシリーズ 13.3/15.6型
  • Yoga シリーズ 13.3型
  • 13シリーズ  13.3型
  • Aシリーズ 12.5型
  • Pシリーズ 15.6/14型

性能はカスタムにより大きく変わりますので、値段を見ながら自分にあった、CPUやメモリを選ぶことにより自分に見合ったパソコンをお選びください。

 

以上わかりやすく、簡単にまとめて見ました。

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